FEATURE. 03
徹底的にダメージレス施術 。

髪は死滅細胞なので、元の健康的な髪に戻るコトはありません。
いかに傷ませないか?引き算ヘアケアという新しい概念で、ダメージの進行を抑制します。

FEATURE. 03
徹底的に、
ダメージレス施術。

3つの引き算ヘアケア

DAMAGE_LESS.001
日本初*
毛髪強化剤で、まとまる。


パーマカラーで髪のシステイン結合が切断。システイン酸が生成されて髪のハリが失われます。毛髪強化剤が髪に力を与えて、しなやかな髪を育みます。

(*2018年7月現在。画像はイメージです。)

EFFECT 001

日本初!ジマレイン酸 配合

ジマレイン酸で結合を強化

毛髪強化剤 オラプレックス!!

毛髪強化剤の主成分、”ジマレイン酸”があなたのシステインを強化!

難しい話をすれば、置換反応で開環させてマレイン酸が云々….

細毛にハリコシ、太毛にしなやかなパーマの仕上がりを実現できます。

このジマレイン酸という強化剤をパーマやカラー、縮毛矯正などの技術に組み込みます。あなたの朝のパーマスタイリングが簡単になり、髪がまとまりやすくなるでしょう。

カラー剤に毛髪強化の主成分”ジカルボン酸”を混ぜると…

毛髪強化剤ファイバープレックス

傷みを強く感じるブリーチや高明度ヘアカラーの”ゴワつき、ギシつく”感覚がなくなります。 髪の中のフィブリルに強化剤”ジカルボン酸” を定着させ、酸化のダメージから髪を守り、ブリーチ・高明度カラーでも効果を実感できます。

トリートメントの前に毛髪強化をおこなうと…トリートメントがよくモチます。

上質美髪エステコースのトリートメント

柔らかい髪には、ハリとコシを。太い髪はしなやかさを。トリートメントの効果が倍増して、毎日のスタイリングが長期間*、ラクになります。(*個人差があります。)

DAMAGE_LESS.002
アルカリ剤を完全除去。
傷みの原因と進行をゼロにする。


健康な髪のpHは、弱酸性。パーマカラー施術後の髪は、アルカリ性に傾きます。 アルカリ剤を使用する全てのメニューで、必ず行われるカミシこだわりの技術があなたの髪の未来を育みます。
(*2018年7月現在。画像はイメージです。)

EFFECT 002

パーマをかけて美容師さんに、こう言われたことはない?

美容師との会話

パーマがダレるので、今日は洗わないでください…

美容室でパーマをかけて、スタイリング剤がついたまま就寝。あるいは、スタイリング剤で枕が汚れてしまうから、多少パーマがとれてもシャンプーするのはしかたがない?

シャンプー

パーマ当日のシャンプー、実は1日だけではダメって知ってた?

本当は2〜3週間、洗ってはいけないことを。パーマ後の髪には、アルカリ剤が髪に残留しています。アルカリ剤が残っていると 
キューティクルが開きっぱなしで、タンパク質・システインなどが流出….パーマがダレやすく、髪の水分比率が下がり傷みが進行することです。

アルカリ剤が髪にとどまる期間は、約2〜3週間。この間、ずーっとあなたの大事な髪の成分が流出し続けるんです。 でも、カミシは大丈夫。アルカリ剤を完全除去します。あなたの大切なシステインやタンパク質が過度に流出することを防ぎます。 だから、当日シャンプーOK! 枕がスタイリング剤で汚れません!

髪の傷みの進行をゼロにする為に、アルカリ剤を完全除去する。 パーマカラーをするうえで、全コースで必ず行われるカミシこだわりの技術です。

  • カラーしてから、1週間で褪色して明るくなる。
  • 2ヶ月後に枝毛ができてしまう。

それ、あなたの髪のせいではないかもしれません。

カラー剤に含まれるアルカリ剤と過酸化水素で、髪が加水分解され枝毛の原因に。髪の命のような結合、ペプチド結合が切れてしまうと二度と元に戻せません。

カラー直後の髪の中には、アルカリ剤と過酸化水素が2〜3週間も残留します。この間、キューティクルが開きっぱなし…開いたままだとカラーで染まったメラニン色素が、髪から流出しやすく褪色して明るくなってしまいます。

この期間をゼロにする。

パーマカラーの施術後すぐに、アルカリ剤を完全除去する。色モチアップ、枝毛の原因をゼロにする施術をココロがけています。

これらの人は、アルカリ剤を除去しよう!

ドライヤーでブローするストレートアイロンでスタイリングするするアイロンでゆで卵ドライヤーで乾かす

  • 100度以上の熱でアイロンする人
  • ブローをする人
  • 髪を乾かすのにドライヤーを近づけている人

パーマ後のあなたの髪にアルカリ剤が残留しているなら….

少なくとも2〜3週間はアルカリ性。パーマのウェーブを支える重要な結合、システイン結合が100度以上の熱で切れてしまいます。 また弱酸性の髪に熱を加えるよりも傷みが進行、加速します。パーマ後のアルカリ剤を完全除去していれば、100度の熱でもシステイン結合が切れることはありません。ダメージ原因のアルカリ剤を完全除去して、ダメージの進行をゼロにする。アルカリ剤を完全除去しよう。

DAMAGE_LESS.001
日本初*
毛髪強化剤で、まとまる。


パーマカラーで髪のシステイン結合が切断。システイン酸が生成されて髪のハリが失われます。毛髪強化剤が髪に力を与えて、しなやかな髪を育みます。

(*2018年7月現在。画像はイメージです。)

EFFECT 001

日本初!ジマレイン酸 配合

ジマレイン酸で結合を強化

毛髪強化剤 オラプレックス!!

毛髪強化剤の主成分、”ジマレイン酸”があなたのシステインを強化!

難しい話をすれば、置換反応で開環させてマレイン酸が云々….

細毛にハリコシ、太毛にしなやかなパーマの仕上がりを実現できます。

このジマレイン酸という強化剤をパーマやカラー、縮毛矯正などの技術に組み込みます。あなたの朝のパーマスタイリングが簡単になり、髪がまとまりやすくなるでしょう。

カラー剤に毛髪強化の主成分”ジカルボン酸”を混ぜると…

毛髪強化剤ファイバープレックス

傷みを強く感じるブリーチや高明度ヘアカラーの”ゴワつき、ギシつく”感覚がなくなります。 髪の中のフィブリルに強化剤”ジカルボン酸” を定着させ、酸化のダメージから髪を守り、ブリーチ・高明度カラーでも効果を実感できます。

トリートメントの前に毛髪強化をおこなうと…トリートメントがよくモチます。

上質美髪エステコースのトリートメント

柔らかい髪には、ハリとコシを。太い髪はしなやかさを。トリートメントの効果が倍増して、毎日のスタイリングが長期間*、ラクになります。(*個人差があります。)

DAMAGE_LESS.002
アルカリ剤を完全除去。
傷みの原因と進行をゼロにする。


健康な髪のpHは、弱酸性。パーマカラー施術後の髪は、アルカリ性に傾きます。 アルカリ剤を使用する全てのメニューで、必ず行われるカミシこだわりの技術があなたの髪の未来を育みます。
(*2018年7月現在。画像はイメージです。)

EFFECT 002

パーマをかけて美容師さんに、こう言われたことはない?

美容師との会話

パーマがダレるので、今日は洗わないでください…

美容室でパーマをかけて、スタイリング剤がついたまま就寝。あるいは、スタイリング剤で枕が汚れてしまうから、多少パーマがとれてもシャンプーするのはしかたがない?

シャンプー

パーマ当日のシャンプー、実は1日だけではダメって知ってた?

本当は2〜3週間、洗ってはいけないことを。パーマ後の髪には、アルカリ剤が髪に残留しています。アルカリ剤が残っていると 
キューティクルが開きっぱなしで、タンパク質・システインなどが流出….パーマがダレやすく、髪の水分比率が下がり傷みが進行することです。

アルカリ剤が髪にとどまる期間は、約2〜3週間。この間、ずーっとあなたの大事な髪の成分が流出し続けるんです。 でも、カミシは大丈夫。アルカリ剤を完全除去します。あなたの大切なシステインやタンパク質が過度に流出することを防ぎます。 だから、当日シャンプーOK! 枕がスタイリング剤で汚れません!

髪の傷みの進行をゼロにする為に、アルカリ剤を完全除去する。 パーマカラーをするうえで、全コースで必ず行われるカミシこだわりの技術です。

  • カラーしてから、1週間で褪色して明るくなる。
  • 2ヶ月後に枝毛ができてしまう。

それ、あなたの髪のせいではないかもしれません。

カラー剤に含まれるアルカリ剤と過酸化水素で、髪が加水分解され枝毛の原因に。髪の命のような結合、ペプチド結合が切れてしまうと二度と元に戻せません。

カラー直後の髪の中には、アルカリ剤と過酸化水素が2〜3週間も残留します。この間、キューティクルが開きっぱなし…開いたままだとカラーで染まったメラニン色素が、髪から流出しやすく褪色して明るくなってしまいます。

この期間をゼロにする。

パーマカラーの施術後すぐに、アルカリ剤を完全除去する。色モチアップ、枝毛の原因をゼロにする施術をココロがけています。

これらの人は、アルカリ剤を除去しよう!

ドライヤーでブローするストレートアイロンでスタイリングするするアイロンでゆで卵ドライヤーで乾かす

  • 100度以上の熱でアイロンする人
  • ブローをする人
  • 髪を乾かすのにドライヤーを近づけている人

パーマ後のあなたの髪にアルカリ剤が残留しているなら….

少なくとも2〜3週間はアルカリ性。パーマのウェーブを支える重要な結合、システイン結合が100度以上の熱で切れてしまいます。 また弱酸性の髪に熱を加えるよりも傷みが進行、加速します。パーマ後のアルカリ剤を完全除去していれば、100度の熱でもシステイン結合が切れることはありません。ダメージ原因のアルカリ剤を完全除去して、ダメージの進行をゼロにする。アルカリ剤を完全除去しよう。

DAMAGE_LESS.003
薬剤濃度と時間管理に
こだわる。


どんなに素晴らしい薬剤でも、使い方を間違えれば髪は傷みます。あなたの髪が傷むのは、薬剤の問題ではありません。薬剤の使用者である美容師の問題です。

EFFECT 003

パーマダメージを最小限に抑えるには、”時間“の管理が全てです。

時間管理によるタンパク変性の過程

パーマ1液の放置時間は、3分が理想。デザインによって、5分から7分、長くて10分以内に薬剤反応を停止させます。2液においては、ブロム酸ならきっちり15分。よくあるのが、15分放置でロッドを外し終えてから流すんです。これ、傷みます。

時間をオーバーするほど、パーマダメージの3大原因物質*が髪の中で生成されてしまいます。

(*塗布量不足や放置時間不足などを含む)

  • 1.システイン酸の生成
  • 2.ランチオニンの生成
  • 3.ミックスジスルフィドの生成

これらが髪の中で生成されると…髪の中から消し去ることはできません。二度と元に戻せず、あなたは髪に傷みを感じるのです。 美容室でのパーマ中に、忙しくて放置された経験はありませんか?

パーマスタイル

30秒でも、1分でも、時間が過ぎればすぎるほど、3大原因物質が髪の中で生成されて髪に傷みを感じます。

時間の管理は、3つの要素が必要なんです。

  • 1.美容室の予約の取り方
  • 2.美容師の意識
  • 3.美容師の知識(薬剤理論・毛髪科学)

誰でもどこでも使いこなせる技術ではありません。カミシの引き算ヘアケアは、髪への負担を最小限にする技術です。同じ薬剤でも使用する人によって、髪が傷むかそうでないかが決まります。完全マンツーマンである理由の一つです。

ダメージ毛と健康毛

パーマの良し悪しは薬剤の問題ではありません。美容師の使い方の問題です。ゲストの髪に合わせて時間を徹底管理します。

パーマ1剤の濃度に対して、2剤の成分が何%含まれなければならないというように、パーマ剤は1剤と2剤がセットで考えて製造されています。

しかし薬事法どおりの濃度で、そのまま原液使用すると髪は傷みます。そこでカミシでは、1剤のアルカリ度を抑えた薬剤から塗布して、髪の反応を見ていきます。また、2剤においては、極限まで濃度を薄めて塗布します。薄めているので反応率が低いため、塗布回数を増やすことで反応率を上げて対応していています。

パーマスタイル

薬剤濃度をコントロールして髪にやさしく反応させる工夫をするコトで、パーマダメージの3大原因物質の発生が抑えられる。 カミシのパーマは薬事法違反の濃度管理で、髪にやさしくパーマを施術します。

パーマは、質の高い薬剤かどうかの問題ではありません。美容師の使い方の問題です。

「今日のヘアカラーは少し暗くしよう!

トーンダウンカラー

そんなあなたの毛先へのカラー剤、もしかしたらムダに髪に負担がかかっているかもしれません。 暗くするときの過酸化水素の濃度が6%の場合、急激に暗くなりすぎることなく狙った明るさを求めやすいという利点があります。しかし、髪のダメージの負担はやっぱり大きいんです。2%でも十分に下がるのに。

過酸化水素の6%と2%

この業界では目分量で薬剤を測る傾向が少なくありません。0.01g単位で薬剤濃度を徹底管理して、あなたの髪を守ります。

DAMAGE_LESS = VIDEO
このビデオを見たら…
美容室の選び方が変わります。


髪が傷むのは…あなたの髪のせいではありません。誰でもわかるパーマカラーの仕組みを知ろう。 髪が傷むことを防げるのはあなたの知識です。

WATCH THE VIDEO !

カラー・パーマをもっと楽しむために…
こんなことを意識してやるべきでは?

クリックしてビデオ見る
↓↓↓↓↓

DAMAGE_LESS.003
薬剤濃度と時間管理に
こだわる。


どんなに素晴らしい薬剤でも、使い方を間違えれば髪は傷みます。あなたの髪が傷むのは、薬剤の問題ではありません。薬剤の使用者である美容師の問題です。

EFFECT 003

パーマダメージを最小限に抑えるには、”時間“の管理が全てです。

時間管理によるタンパク変性の過程

パーマ1液の放置時間は、3分が理想。デザインによって、5分から7分、長くて10分以内に薬剤反応を停止させます。2液においては、ブロム酸ならきっちり15分。よくあるのが、15分放置でロッドを外し終えてから流すんです。これ、傷みます。

時間をオーバーするほど、パーマダメージの3大原因物質*が髪の中で生成されてしまいます。

(*塗布量不足や放置時間不足などを含む)

  • 1.システイン酸の生成
  • 2.ランチオニンの生成
  • 3.ミックスジスルフィドの生成

これらが髪の中で生成されると…髪の中から消し去ることはできません。二度と元に戻せず、あなたは髪に傷みを感じるのです。 美容室でのパーマ中に、忙しくて放置された経験はありませんか?

パーマスタイル

30秒でも、1分でも、時間が過ぎればすぎるほど、3大原因物質が髪の中で生成されて髪に傷みを感じます。

時間の管理は、3つの要素が必要なんです。

  • 1.美容室の予約の取り方
  • 2.美容師の意識
  • 3.美容師の知識(薬剤理論・毛髪科学)

誰でもどこでも使いこなせる技術ではありません。カミシの引き算ヘアケアは、髪への負担を最小限にする技術です。同じ薬剤でも使用する人によって、髪が傷むかそうでないかが決まります。完全マンツーマンである理由の一つです。

ダメージ毛と健康毛

パーマの良し悪しは薬剤の問題ではありません。美容師の使い方の問題です。ゲストの髪に合わせて時間を徹底管理します。

パーマ1剤の濃度に対して、2剤の成分が何%含まれなければならないというように、パーマ剤は1剤と2剤がセットで考えて製造されています。

しかし薬事法どおりの濃度で、そのまま原液使用すると髪は傷みます。そこでカミシでは、1剤のアルカリ度を抑えた薬剤から塗布して、髪の反応を見ていきます。また、2剤においては、極限まで濃度を薄めて塗布します。薄めているので反応率が低いため、塗布回数を増やすことで反応率を上げて対応していています。

パーマスタイル

薬剤濃度をコントロールして髪にやさしく反応させる工夫をするコトで、パーマダメージの3大原因物質の発生が抑えられる。 カミシのパーマは薬事法違反の濃度管理で、髪にやさしくパーマを施術します。

パーマは、質の高い薬剤かどうかの問題ではありません。美容師の使い方の問題です。

「今日のヘアカラーは少し暗くしよう!

トーンダウンカラー

そんなあなたの毛先へのカラー剤、もしかしたらムダに髪に負担がかかっているかもしれません。 暗くするときの過酸化水素の濃度が6%の場合、急激に暗くなりすぎることなく狙った明るさを求めやすいという利点があります。しかし、髪のダメージの負担はやっぱり大きいんです。2%でも十分に下がるのに。

過酸化水素の6%と2%

この業界では目分量で薬剤を測る傾向が少なくありません。0.01g単位で薬剤濃度を徹底管理して、あなたの髪を守ります。

DAMAGE_LESS = VIDEO
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美容室の選び方が変わります。


髪が傷むのは…あなたの髪のせいではありません。誰でもわかるパーマカラーの仕組みを知ろう。 髪が傷むことを防げるのはあなたの知識です。

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カラー・パーマをもっと楽しむために…
こんなことを意識してやるべきでは?

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